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<title>つれづれなるままにひぐらし</title>
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<description>Gelbe Sorte Blog Official site</description>
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<title>石焼き芋</title>
<description> 私が子どもの頃、廉価で口にすることができたの甘いものを連想すると、あんぱん、まんじゅう、大福、クリームパン、ジャムパン、メロンパン、ピーナッツパン、スーパーで売られていたクッキー類、自宅で作るプリン、ゼリーなど。クリーム、チーム、チョコレートをふんだんに使ったケーキ屋の本格的なケーキは、年がら年中食べられるものではなかった。今では、コンビニやスーパーで廉価で期待以上に美味しいケーキも売られていて、
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/g/e/l/gelbesorte/ishiyakiimo-e.jpg" style="clear: left; float: left; margin: 0px 5px 0px 0px;" alt="石焼き芋" border="0" />私が子どもの頃、廉価で口にすることができたの甘いものを連想すると、あんぱん、まんじゅう、大福、クリームパン、ジャムパン、メロンパン、ピーナッツパン、スーパーで売られていたクッキー類、自宅で作るプリン、ゼリーなど。<br /><br />クリーム、チーム、チョコレートをふんだんに使ったケーキ屋の本格的なケーキは、年がら年中食べられるものではなかった。<br /><br />今では、コンビニやスーパーで廉価で期待以上に美味しいケーキも売られていて、ケーキが食べたいときにいつでも食べられる時代になったが、当時はケーキはご馳走だったし、高嶺の花に近い感があった。<br /><br />当時住んでいた近所に出来た美味しいと評判だったケーキ屋のマドレーヌを母にねだって買ってもらい、はじめて食べたときの味は今でも忘れていない。<br /><br />年数回、小学校の給食でプリンが出された。<br />普段あまり口にすることがない、あのまろやかな甘みのプリンが、給食で食べられるのだからよろこばない生徒はいない。<br /><br />私の隣の席の女子は、プリンの蓋を開けては一口食べ蓋を閉じて給食を食べ、またしばらくすると蓋を開け一口食べては蓋を閉じ給食を食べるを繰り返し、プリンを大事そうに食べていた。<br /><br />私は意地悪をして<br />「プリン、嫌いなんだぁ、食べてやるよ。」<br />と、プリンを取ろうとしたら<br />「わ゛ーわ゛ーわ゛ー、嫌いじゃないわよ！ふん！」<br />クヌヤロウ～何しやがるんだい！と、プリンを取ろうとした私の腕を叩かれた覚えがある。<br /><br />冒頭には出さなかったが、当時の甘味の定番に石焼き芋があった。<br />近所にはときどき、石焼き芋屋のおっちゃんがリヤカーをひいてやってきた。今のように軽トラで石焼き芋を売っているのではない。人力のリヤカーである。おっちゃんがリヤカーをひきながら、心地よい響きのある声で<br />「♪い～し～や～きぃ～いも～」<br /><br />私は母からお金をもらい、何度か石焼き芋を買ったことがあった。<br /><br />うちは貧乏ではなかったが、決して裕福だったわけでもなく、家計をやりくりしていた母はいつもだったら<br />「そんなものに使ってどうするの！」<br />とか<br />「そんなもの買って遊んでいる暇があったら勉強しなさい！」<br />と、どこの母親でも言うのであろう、お決まりのお言葉を発し、お金を出し渋ったが、石焼き芋のときだけは、何も言わずに渡してくれたのだから母も石焼き芋には目がなかったのだろう。<br /><br />岩倉具視の500円札1枚で長さ20cm弱の大っきい焼き芋が1つとその半分くらいの丸っこい焼き芋が1つ、2つ買えたかなぁ。<br />おっちゃんが焼き芋を秤（はかり）に掛け<br />「えーい、まけとけ！」<br />と、威勢良く言われると、少し多めにくれるんだと、うれしく思ったものだった。<br /><br />ところが、父から<br />「あれは“自分にまけとけ”って言ってるんだ。」<br />と、言われたことがあった。<br /><br />「えっ？」<br />私は父が何を言っているのか分からないでいると、父は<br />「500円で○○グラムだとしよう。しかし、数グラム足りない。足りない分の大きさの焼き芋もない。そこで威勢良く『えーい！まけとけ！』って言ってごまかしているんだ。つまり、おまえが損をしているんだ。」<br />と、苦笑しながら言った。<br /><br />嘘か誠か知らないが、“大人の一角”を学んだ私であった。<br style="clear: both"><br />(-。-)y-゜゜゜ ]]>
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<dc:subject>飲食</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T13:38:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>Gelbe Sorte</dc:creator>
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<title>「オリジナルチキン」のカタチは選べますか？</title>
<description> 私が普段利用する駅は2つ（以下ａ駅、ｂ駅）あるが、どちらにも駅近くにKFCがあり、ときどき利用する。店内で食べたことは他店舗のKFCで1度だけ食べたのを覚えているだけで、テイクアウト一辺倒である。どういう訳かａ駅の味付けは濃い。KFC全店舗と比べても濃いと思う。どちらかと言えば薄口を好む私は当然ｂ駅のKFCでテイクアウトし、ａ駅のKFCを利用することはほとんどないが、ときどき、買い物がてら、母がａ駅のKFCでテイクア
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/g/e/l/gelbesorte/kfc-e.jpg" style="clear: right; float: right; margin: 0px 0px 0px 2px;" alt="ケンタッキーフライドチキン" border="0" />私が普段利用する駅は2つ（以下ａ駅、ｂ駅）あるが、どちらにも駅近くにKFCがあり、ときどき利用する。<br />店内で食べたことは他店舗のKFCで1度だけ食べたのを覚えているだけで、テイクアウト一辺倒である。<br /><br />どういう訳かａ駅の味付けは濃い。KFC全店舗と比べても濃いと思う。<br />どちらかと言えば薄口を好む私は当然ｂ駅のKFCでテイクアウトし、ａ駅のKFCを利用することはほとんどないが、ときどき、買い物がてら、母がａ駅のKFCでテイクアウトする。<br /><br />余談だか、KFCに限らず、吉野家もａ駅、ｂ駅ともに近くにあるが、やはりａ駅の吉野家は濃い味なのだ。<br />一方が名古屋、一方が京都の話しをしているのではない、数キロ離れた同市内での話しである。<br />同じ市内でありながら、そんなに味覚が違う人種が分かれて住んでいるとは思えないのだが不思議でならない。<br /><br />家では、KFCを頬張りながら<br />「やっぱりａ駅のは濃いねぇ。」<br />と、いつも言っている。<br /><br />ところが、先日、ａ駅で買い物を済ませた母がKFCをテイクアウトしてきた。<br />まぁ、いつもどおり味付けが濃いと思っていたら、なんということでしょう。<br />恐らく、私がKFCを食べ始めてから一番美味しいのではと思わせるほど、ジューシーなあじわい。<br />いつも、2、3本で済ますところをこの日は4本をぺろりと平らげてしまった。<br /><br />調理人が変わったんだ。それ以外考えられない。<br />まぁ、KFCに限らず、複数店舗を持つファストフード店では調理人によって味は多少左右され、一店舗だけで美味しい不味いを決めることはできないと思っているが、まさにこの日のａ駅のKFCはとても美味しかった。<br /><br />これと前後してｂ駅でテイクアウトしたKFCは今までにこんなのはなかったと思わせるほど、ぱさついていたので、こちらも調理人が変わったのだろうか。<br /><br />その日の気温、湿度で揚げる前のチキンは変化すると思うし、油の温度の調整、揚げる時間を変えたりと美味しく揚げるのは結構難しいと思うが、ぱさついたのだけは勘弁だ。<br /><br />今日、買い物でａ駅に行った。昼前だったので美味しくなったａ駅のKFCに寄った。<br /><br />テイクアウトで注文すると、クリスピーが出来るまで8分ほどかかると言われたが待つことにした。<br />待ち時間にはサービス（無料）でドリンクが付くと言われたのでアールグレイ（アイスティー）を注文した。<br /><br />カウンター席でアールグレイを飲んでいると、正面の壁に<br /><blockquote><p>Ｑ．「オリジナルチキン」のカタチは選べますか？<br />Ａ．<u>ご注文の本数によって、</u><br />　　<u>かたよりのないよう、</u><br />　　<u>お店でバランスよく組み合わせています。</u><br /></p></blockquote>の張り紙があった。<br /><br />ん？Ｑは「選べますか？」なのにＡでは「選べます」とも「選べません」とも書かれていない。答えになってないではないか。<br />Ａの文面からはそれとなく「選べません」を醸し出しているが、はっきり「選べません」と書けばいいのにね。<br /><br />それに、同じ部位を使ったって盛り方次第でバランスは悪くなるじゃないか。人それぞれにバランスよく見えたり見えなかったりするじゃないか。バランスよくとは部位が違うだけでカロリーや栄養分がダンチで変わることなのか。と、屁理屈も頭の中をよぎる。<br /><br />張り紙の下半分に注釈があった。<br /><blockquote><p>ケンタッキーの「オリジナルチキン」は、カットしたチキンをそのまま調理しています。これにより、部位のカタチは5種類。1羽から9ピースの「オリジナルチキン」が生まれます。どのお客様にも公平に、バランスよく提供させていただくためです。何卒、ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。</p></blockquote><br />KFCのホームページを見ると<br /><blockquote><p>1羽を9ピースにカットしています。<br />手羽(ウイング＝wing)、あばら(リブ＝rib)、腰(サイ＝thigh)、脚(ドラム＝drum)の部位がそれぞれ2ピースずつ。胸(キール＝keel)が1ピース。あわせて9ピースです。このカット法は、KFC独自のカットの仕方です。</p></blockquote>と、書かれていた。<br /><br />なるほどね、お客で<br />「このセットだけど、部位は全部○○だけにして。」<br />と、自分好みの部位を注文するのがいるのだろう。<br /><br />そんなお客ばかりだと、確かに部位の数に偏りが起こる。<br />偏りが起これば、その後のお客に提供する部位は「バランス」を保つことができなくなり、本来、お客に公平に提供すべき部位が提供できなくなる。そのための、張り紙なのだろう。<br /><br />でも、そんな張り紙なんかしないで、メニュー通りの部位を出せばいいだけで、前出のお客みたいなのがいたら、メニュー通りを提供していることを伝えればいいだけのことじゃないのかなぁ。<br /><br />私は、脚（ドラム＝drum）が好きでいつも最初にこれを食べる。<br />前々回、KFCを食べようとボックスを開けたら、脚（ドラム＝drum）が入っていなかった。<br />オーマイゴーット、メニューと違うだろ。と憤りを感じたが、これは前出のお客のせいなのだろうか。今日のは、ちゃんと脚（ドラム＝drum）は入っていた。<br style="clear: both"><br />(-。-)y-゜゜゜ ]]>
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<dc:subject>飲食</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T18:53:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>Gelbe Sorte</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>数え年</title>
<description> 日本は、明治35（1902）年12月2日に公的に数え年が廃止され満年齢で自分の年齢を明示するようになった。自分の年を数え年にする場合『自分の年齢に1歳足せばいい』と思っている人がいるが、これは曖昧な言い方で、正確には『今年、誕生日を迎えた人は1歳、誕生日を迎えていない人は2歳加算する』が正しい。数え年は生まれたときに1歳、その次からは元旦を迎えるごとに1歳加算される。大晦日に生まれた赤ん坊は翌日には2歳になって
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/g/e/l/gelbesorte/reddragonfly-e.jpg" style="clear: left; float: left; margin: 0px 5px 0px 0px;" alt="赤とんぼ" border="0" />日本は、明治35（1902）年12月2日に公的に数え年が廃止され満年齢で自分の年齢を明示するようになった。<br /><br />自分の年を数え年にする場合『自分の年齢に1歳足せばいい』と思っている人がいるが、これは曖昧な言い方で、正確には『<span style="color:#0000FF"><font style="background-color: #ffff00"><strong>今年、誕生日を迎えた人は1歳、誕生日を迎えていない人は2歳加算する</strong></font></span>』が正しい。<br /><br />数え年は生まれたときに1歳、その次からは元旦を迎えるごとに1歳加算される。大晦日に生まれた赤ん坊は翌日には2歳になっているということになる。<br /><br />『赤とんぼ』の3番の歌詞に<br />♪十五で　ねえやは　嫁に行き<br /><br />とあるが、これは数え年だから満年齢だったら13歳で嫁いだことになる。<br />今の中学1年生になるのか。<br style="clear: both"><br />(-。-)y-゜゜゜ ]]>
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<dc:subject>身体・健康・保健</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T18:26:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>Gelbe Sorte</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ホームページ作成</title>
<description> 私の知り合い（以下ａさん）が9月にバーを新規開店した。この開店に先立ち、お店のホームページが作りたいけどどうしたらいいのかａさんから相談された。FC2をはじめとして、ネットで探せば無料ホームページはいくらでもあるが、お店ならやはり、独自ドメインを取得し、ホームページ作成はプロにお願いしたらいいのではとａさんに助言する。取りあえず、独自ドメインの取得と、レンタルサーバーの契約は私がやった。↑誰にでもでき
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/g/e/l/gelbesorte/butterfly-e.jpg" style="clear: right; float: right; margin: 0px 0px 0px 2px;" alt="蝶" border="0" />私の知り合い（以下ａさん）が9月にバーを新規開店した。<br />この開店に先立ち、お店のホームページが作りたいけどどうしたらいいのかａさんから相談された。<br /><br />FC2をはじめとして、ネットで探せば無料ホームページはいくらでもあるが、お店ならやはり、独自ドメインを取得し、ホームページ作成はプロにお願いしたらいいのではとａさんに助言する。<br /><br />取りあえず、独自ドメインの取得と、レンタルサーバーの契約は私がやった。<br />↑誰にでもできる。自慢はしていない。<br /><br />ホームページの作成だが、一昔前だと、プロに作ってもらうとうん百万もかかったホームページだが、今では1ページいくらとか、何ページまでいくらとか、それもうん百万から比べると2桁以上下がり、まぁ、これが本来の価格であると思う反面、まだまだ高いとも思っている。<br /><br />ａさんに<br />「ホームページは作ってくれる人いるの？」<br />と、質問すると<br />「無料で作ってくれる人がいたから、その人に作ってもらうことにした。」<br />とのこと。<br /><br />へぇー、無料でね。ま、ａさんの職業柄、お客さん（常連さん）にはホームページ制作に携わる人もいるのだろう。その人がサービスで作ってくれるものだと思っていた。<br /><br />ところが、できたホームページを見ると、悲しいほどしょぼい。<br /><br />ページごとにレイアウト、デザインが異なり、ページ遷移すると戻るのリンクも貼られて無く、ページ遷移するたびにブラウザの戻るボタンで1ページ前に戻らなければならない有様。<br /><br />これは素人さんだね。<br /><br />先日、ａさんのお店に友人と立ち寄ったとき<br />「ホームページはあれでいいの？」<br />と、聞いたら、ａさん渋い顔をして<br />「だめだよねぇ。」<br /><br />かなり酩酊していたのだろう<br />「俺が作ろうか？」<br />と、言ってしまった。<br /><br />間髪入れず、ａさん<br />「お願い！」<br /><br />お店の写真を撮らなければならないと日程まで決めてしまうことに。<br /><br />私はホームページ作成のプロではないし、それに携わる仕事をしているわけでもない。ただ、インターネットというものが現れた頃は興味を持ちホームページを作ったりしていたので多少作成の知識はあり、少なくとも前出の人よりはいいものができると考えてのことだけだったが迂闊な発言だった。あくまでもホームページ作成は個人として気が向いたときにやっているだけで、到底プロやセンスのある人たちから比べたら足下にも及ばない。<br /><br />しまったと思ったときは後の祭り。<br /><br />一緒にいた友人は趣味で旅行の写真を撮るが、アングルがなかなかよく、玄人はだしの腕前。<br />数日後、この友人と開店前に店に行き、店内数枚、飲みのも、食べ物の写真を数10枚撮る。<br /><br />さて、ホームページ作成へ。<br /><br />ホームページ作成ではいつもはじめでつまずく。レイアウトで。<br /><br />そこで、テンプレートはネットで無料配布してくださる、ありがたい人たちのをダウンロードしそれを加工している。<br /><br />お薦め無料テンプレートは、<a href="http://nikukyu-punch.com/" target="_blank" title="NIKUKYU-PUNCH"><font style="background-color: #ffff00"><strong>NIKUKYU-PUNCH</strong></font></a>。<br /><br />ビジネスサイト用、ショップ・店舗サイト用、個人サイト用と分かれていて、数も豊富だがそれ以上に精度が高く個性的なものが多い。<br /><br />使用にあたり<br />・テンプレートに貼り付けてある著作表示のリンクははずさないこと。<br />・ダウンロードしたテンプレートで収益を得る場合は事業者登録（有償）を行うこと。<br />等、制約事項はあるが、上記のようなことをやらなければ、無料でテンプレートを使用し加工も自由に行える。<br /><br />また、ホームページではメールフォームを使うこともあると思うが<br />お薦め無料メールフォームは、SYNCKGRAPHICAの<a href="http://www.synck.com/contents/download/cgi-perl/mailformpro.html" target="_blank" title="メールフォームプロCGI"><font style="background-color: #ffff00"><strong>メールフォームプロCGI</strong></font></a>。<br /><br />対応文字コードはUTF-8なので、既存ホームページに組み込む場合、既存ホームページ（HTML）はUTF-8に変更したほうがいいだろう。<br /><br />斯くして、上記ご提供様のお陰お持ちまして、自分で1から作るより見栄えが良く、プロが作成したっぽくお店のホームページは完成した。<br /><br />ａさんからも喜びの連絡をいただき、ほっとしている。<br style="clear: both"><br />(-。-)y-゜゜゜ ]]>
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<dc:subject>コンピューター</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T04:09:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>Gelbe Sorte</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>タクシー - テリトリー</title>
<description> 都内23区＋多摩地区で営業するタクシー（以下都内のタクシー）に限る話し。法人個人を問わず、タクシーには申請したエリアでの営業が認められる。都内タクシーの場合、23区＋多摩地区が営業エリアになり、この営業エリア以外では営業はできない。具体的に言うと都内のタクシーは、23区＋多摩地区で乗車（実車）または降車（正確には支払）しないお客を乗せることができないのである。例えば、私が都内で都内タクシーに乗車（実車）
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/g/e/l/gelbesorte/taxi02-e.jpg" style="clear: left; float: left; margin: 0px 5px 0px 0px;" alt="TAXI" border="0" />都内23区＋多摩地区で営業するタクシー（以下都内のタクシー）に限る話し。<br /><br />法人個人を問わず、タクシーには申請したエリアでの営業が認められる。<br /><br />都内タクシーの場合、23区＋多摩地区が営業エリアになり、この営業エリア以外では営業はできない。<br />具体的に言うと<font style="background-color: #ffff00"><strong><span style="color:#0000FF">都内のタクシーは、23区＋多摩地区で乗車（実車）または降車（正確には支払）しないお客を乗せることができないのである。</span></strong></font><br /><br />例えば、私が都内で都内タクシーに乗車（実車）し、23区＋多摩地区以外で降車（支払）したとしよう。この都内タクシーは戻る際に23区＋多摩地区で降車（支払）するお客は乗車（実車）させることはできるが、23区＋多摩地区以外の行き先を指定された場合、乗車（実車）させることができないし、乗車（実車）させると違反になる。<br /><br />これは、そのエリア（テリトリー）で営業するタクシーの保護を考慮してのことだと以前、運転手から聞いたことがある。<br />但し、都内タクシーが戻る際、お客から指定された行き先が23区＋多摩地区なのに乗車拒否をしたら、これは違反になる。<br /><br />＜裏技＞<br />私が住むところは都内に隣接する県なのだが、最寄り駅から都内に入るのに500mくらいの距離。<br />終電だったり、雨の日は最寄り駅のタクシー乗り場には帰宅する人人人と長蛇の列が出来る有様。<br />いつも20～30分は待たされ、これ以上待たされることもある。<br />疲れているときは少しでも早く我が家に帰りたくなるもの。<br />ときどき、この最寄り駅でお客を降ろす都内タクシーを見ることがある。<br />このタクシーに乗れたらなぁと思うのは私だけでなく、タクシー乗り場でタクシーを待つ人たちは誰でもそう思うことだろう。<br /><br />そんなとき考えが浮かんだ。<br />１．駅に来た都内タクシーに乗車（実車）<br />２．500m先の都内に入ったところで一端止めてもらい降車はせずに支払い<br />３．そして、自宅に向かいレッツゴーo(％)○<br />料金は割高になるが、帰宅時間は早まる。<br />試みたことはないが、今度やってみようかな。<br style="clear: both"><br />(-。-)y-゜゜゜ ]]>
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<dc:subject>Weblog</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T07:53:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>Gelbe Sorte</dc:creator>
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